エロメールの書き方とポイント

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エロメールの目的

エロメールと一口に言っても、目的によって二つに分けられます。

まず、女の子とエロメールをするのが目的である場合。
この場合は、うまくエッチな話に持ち込めさえすれば良いので、エロメールへの導入さえうまくできれば特に問題ありません。
いきなりエロいメールを送るのもこの場合にはありだと思います。

もう一つは、女性とエッチ目的で会うためにメールでエッチな話をする場合です。
エッチが目的で出会い系サイトを利用している人も多いと思いますが、デートの前にある程度エッチな話をしておくと最初のデート(面接)でセックスできる確率が飛躍的に高くなります。
そのため、うまくエロメールに持ち込む必要があるのです。
うまくエロメールを展開する事で、会う前の段階からセックスする約束をすることもできるので、大人の出会い目的の方はエロメールを是非使いこなしましょう。

最初はエロさ控えめに

出会い系を利用している女性にはエッチな人が割りと多いです。
そのため、出会い系でエロメールをする事はそう難しいことではありません。

しかし、いくらエッチな女性でもファーストメールや掲示板の書き込みからエロ全開でメールを書いている人には引いてしまい、返信しないことが多いです。

ですから、最初はエッチさは隠して紳士的なメールにしておきましょう。
丁寧な敬語を使うと紳士っぽさを出す事ができます。
アダルト掲示板でエッチさを前面に押し出している女性がいた場合でも、ソフトなエロに抑えておきましょう。

エロメールの使い方

具体的には、まずは掲示板投稿の例文ファーストメール例文のようなエロくない書き込みやファーストメールで女性とメール交換を始めます。

そして、メルアド交換をするまではとりあえず爽やかで紳士的な男性を装ってメールします。
メールアドレスの交換の前にエロさを出してしまうとメールが途絶えたり、アドレスを教えてもらえなくなるので我慢しましょう。
ここまでのメールの書き方は2通目以降の例文を参考にしてください。

メルアドを交換できたら、相手が少しは気を許してくれている証拠です。
ここでもうエロメールに持ち込んでもいいと思いますが、会ってエッチするのが目的である場合は安全をみてもう少し真面目なメールで仲良くなりましょう。

お互い冗談を言い合えるくらいまで仲良くなれば、エロメールに導入するメールをしても大丈夫です。

エロメールとデート

メールの段階でエッチな話をしておくと、会ってからもエッチな話に持ち込みやすく、そこからセックスに持ち込むのも比較的簡単です。

また、エロメールから発展させてセックスをするのが前提のデートに誘うこともできます。
これがうまくいくとデート前の段階からエッチする約束ができているので確実です。

なお、大人の関係ではなく、彼女を作るために出会い系をやっている方はメールではエッチな話はしない方がいいと思います。
エッチな話をする事で、軽い男と思われ、彼氏の候補から外れてしまったり、真面目な女性だとメールがこなくなったりする事もありますから。

エロメールはTPOをしっかり考えて使うことが重要です。

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